たぶん好きになる

たぶん好きになる

会えば好きになる

顔を見れば好きになる

 

ヒカキンの真似事している有象無象のyoutuberたちも

イマイチぱっとしない弱小ブロガーたちも

 

彼ら彼女らにはそれぞれの人生があってそれぞれが違う世界を見ていて

 

だから

たぶん好きになる

1人になりたい

1人になりたい

人が集まれば集まるほど、1人になりたいエネルギーが溜まっていく。

 

飲み会でもそうだ、場面は常に流動的でいつの間にか端っこになっている。

彼らとはコミュニケーションのスピードが違うだけなのだ。

 

飲み放題だと時間制限があって消費していく時間に対して何杯飲んだらもと取れるとか、黙っている時間が勿体ないとか考えちゃってすごく縛られる感覚がある。

むしろ何者にもなりたくなかった

何者にもなりたくなかった。

将来の夢、なりたい職業。

これらのワードは僕を1番苦しめて苦しめていた。嘘です。本当はこれらのワードを耳にした時、いつも私の頭には 無 が流れていた。